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鰹節のうまみ成分と栄養効果
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『鰹節』は美味しいだけではなく、栄養パワーがギッシリ詰まっています。
ここでは『鰹節』の栄養・うまみ成分をご紹介しましょう。
 
鰹節のうまみ成分   鰹節のうまみ成分はイノシン酸という成分を中心に、30種類以上の成分が調和され成り立っています。このイノシン酸という成分は赤みの魚に豊富に含まれますが、その成分を閉じ込め、良質のカビを繰り返し付ける事で、さらに成分をギュッと凝縮させています。そのため生の鰹より、うまみ成分を多く含んでいます。
 
鰹節   Point.1 鰹節の主要うまみ成分、イノシン酸。
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イノシン酸は日本料理を代表するうまみ3大成分(イノシン酸=鰹・グルタミン酸=昆布・グアニル酸=椎茸)と言われています。鰹節にはイノシン酸が多く含まれ、深い味わいを醸し出します。
 
Point.2 昆布や醤油のグルタミン酸と相乗効果。
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鰹節のイノシン酸と昆布のグルタミン酸を併せることで、とても強いうまみになります。鰹節+昆布を使った料理は素材の味を引き立たせます。お醤油にもグルタミン酸が含まれているため、鰹節にお醤油を少しかけるだけでも非常に味わい深くなります。
だから炊き立ての白飯や冷奴に、花カツオをのせ、醤油を少し垂らすのは最高にうまいはずです。

 

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