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学ぶ・楽しむ 「鰹節で食育」

「鰹節で食育」
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「食」という字は「人を良くする」と書きます。だから、食べまちがいは生きまちがいとなります。
 
 
「味覚を育てる」ということ
味覚 今の子ども達は、「甘くて、塩からくて、濃い味だから、美味い」という単調な味覚になっているのではないだろうか。
「酸っぱい・苦い」は子ども達の苦手な味。しかし、これらの味は、子どものうちからこの味を経験し、いつしか「美味しい」となる味。そして「鰹だし」によって素材・食材そのものの味を活かした「日本の味」は、化学調味料・塩分・糖分を多く使ったものを長年かけて食べれば食べるほど、「味覚」が麻痺し、分からなくなってしまうものである。
「味覚を育てる」というのは「その人の感性を育てる」ということ。そして、味覚は自然の中の体験からしか育たない。幼児の頃から「食歴」に何をどれだけ蓄えているかによって、それぞれの人生が変わってくるといっても過言ではない。
 
→ 続いての食育のお話はコチラから
 
↓↓子供達の味覚を育てる自然の食べ物。自然の食べ物の味を引き立てるのが鰹節。鰹節だしパックはコチラ
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